サービスのコンセプト

ずっと不安、本当にいいのかわからない。
過去の自分を助けるサービスを。

代表の二田が、人生で初めてWEB広告運用に関わった際に出された金額は100万/月のディスプレイ運用でした。この時に最初に思ったのは「給料の3倍以上の責任をどうとればいいのか」という不安です。

初めて触る広告、初めて知った商材、初めて審査落ちをした時。とにかく「失敗」が怖くて仕方ありません。

その後、クライアントの1000万/月の運用のアカウントを操作する時や、新しいサービスを立ち上げる時など様々なタイミングで「本当に良いのか」といった不安で胃が痛くない日はありませんでした。
この時ほど「運用の目的を理解して、見落としチェック・最後のひと押しをしてくれる人」を渇望したときはありません。

この時の自分を助けるサービス。それがアドオペです。

プロセス・結果を混ぜた定性的な仮説と、事実を元にした定量的な数字の意味。その違いを数式や図を用いて論理的に思考を共有してもらえる。この環境、サービスを作り上げました。

多くの経験があるからこそ、今では抑えるべきポイントを理解して「広告とは手段である」と自信を持ってお客様のビジネス最大化に貢献出来ます。
また、弊社の社員も私の経験内容と差こそありますが、経験を踏んできた人員をこのサービスにアサインしております。

論理を持てば崩れない。
ひっくり返しても
adope

長年マーケティング・WEB・広告の業界にいると、必ず「失敗」と言われる経験をします。
ただし、この失敗にも転び方というものがあります。
次に活かせる失敗であれば、その後の運用で取り返せば成功の糧として失敗ではなくなります。

下記に当てはまる人は、思い出してみて下さい。

  • スポーツ経験者であれば、正しいフォームを覚える機会。
  • 美術経験者であれば、デッサンとは何かを知る機会。
  • 格闘技経験者であれば、受け身を覚える機会。
  • 料理経験者であれば、下味のような基礎を知る機会。

このような経験が、お客様の資産になって、失敗の仕方を覚えているはずです。

WEBマーケティング・WEB広告にも同じように、失敗の仕方があります。
今後の業務や、ビジネス拡大の礎を、共に築きましょう。

マイナスを0に。
このサービスが成り立たなくなる世界が理想です。

根本的に、アドオペはマイナスの状態を0にするサービスです。

「AD(アド)」の言葉の意味としては、不快な思い・嘘・知識のない人が勝手に使っているイメージが定着化しつつあります。このイメージを少しでも良くする使命があります。

D2Frontierは、誰も弊社のアドオペを必要としない、騙されることのない世の中を目指しています。

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